留学しても英語が上達しない理由

英語上達法研究所

>> すぐに無料レポートを請求する

留学して英語漬けになっても英語が上達しない理由とは?

留学して英語漬けになってもなぜ英語上達しないのか?

毎日が英語環境のはずである留学生の実態をお伝えします。

■イギリスに留学中のYさんより

はじめまして。こんにちは。
先日無料レポートをダウンロードさせていただきました、Yといいます。

私は今イギリスに留学中で、このレポートを読みました。
本当に身に染みることばかりです。

行く前は「行ったら何とかなるだろう」と考え何もせずにこっちにやってきて、そして、8ヶ月たった今でもサバイバル英語ぐらいしかまだ身についていない状況です。もっと早くこのレポートに出会っていればよかった。

とりあえず、あと4ヶ月積極的にがんばって何とかa地点までいけるようがんばろうと思います。


「英語漬け」にはドキドキ感やワクワク感があります。だからこそ、異国の地で英語上達するだろうという過大な期待もしてしまいます。ところが、それとは裏腹に、そのような環境になっても、英語を習得できないという人が多いですね(taka)。

突然ですが、「英語漬け」「英語シャワー」という言葉を知っていますか?

英語習得をめざしている人なら、一度は、そのような環境を手に入れたいと希望したことがあるでしょう。

なぜなら、「英語漬け」は究極の英語上達法と言われ続けてきたからです。多くの英語学習者があこがれてきた環境です。

英語漬けを求めて留学する人…

海外に住めば、「英語漬け」「英語シャワー」の環境がが手に入る。
その環境を求めて留学する人がとても多いです。

「英語漬けになって、ネイティブと話しまくるぞ!」
「英語のシャワーを浴びて、英会話ペラペラになってやる!」

と意気込んで。

でも実は、「英語漬け」になっても、上達する人はごくわずかだというのが実態です。留学経験のない人は不思議に思っているはずです。

でも、それが事実です。

理由は簡単で、「英語漬けになれば英語上達する」という常識は幻想に近からです。

言い換えれば、
日本にいても海外にいても、英語勉強する方法は同じでなければなりません。

その理由と英語上達のエッセンスを詰め込んだ無料レポートがここにあります。

その理由がわかれば、
あなたが日本でどんな英語の勉強を実践すればよいのかわかります。

ぜひ、早くに手にとって読んでください。

なぜ「英語漬け」になっても上達しないの?

「留学して英語漬けになれば英語が上達する。」これは、今までの常識でしたよね。

だって、留学すれば周りは「英語」だけになり、「英語漬け」になる最高の環境がそこにあるのだから。

ところが、実に、多くの留学生が現地で英語を習得できずに悩んでいます。

それは、海外に行くと自然に英語が上達すると思い込み、自ら英語を吸収しようとしなくなるからです。

言い換えましょう。

実は、海外で英語の習得をめざそうが、日本で英語の習得をめざそうが、基本と姿勢は同じでなければならないんです。

「英語漬け」や「英語のシャワー」を信じ込んでしまうと上達が加速しなくなります。
「英語漬け」神話に振り回されている学習者がともて多いのが残念でしかたありません。

その事実と理由をこの無料レポートを読んで知ってほしいのです。

私は、1999年にオーストラリア・シドニーへ留学しました。
もちろん「英語漬け」「英語シャワー」にどっぷりと浸り、「英語を完璧に習得するぞ」という期待がありました。

しかし、半年ほど経っても当初のレベルとそれほど変わっていませんでした。

私を含め、実に多くの留学生がこの幻想に振り回されています。

私は、その幻想に早くに気づきました。
だから今、オーストラリア永住者として生活することができています。

英語漬けを求めると上達の遠回りになる…

日本で英語を上達させられない人は留学しても英語が上達しません。

衝撃的な言葉で申し訳ありませんが、これは私が長い間英語と格闘してきた結論です。

つまり、日本にいても海外にいても、英語を習得しようとする姿勢は同じでなければなりません。

正しく英語上達の過程を知らなければ、留学は英語上達の近道になり得ません。
時間とお金が無駄になるだけです。

「英語漬け」神話に依存してはいけないです。

私は、その現実をあなたに知ってもらいたいです。

そんな思いを込めて作成したのが、
「留学して英語漬けになっても、なぜ英語上達しないのか?」
なのです。

■英語習得中のYさんより

こんにちは、『留学して英語漬けになっても、なぜ英語上達しないのか?』のレポート読み終わりました!読んだ感想は、「なるほどなぁ」と納得することばかりでした。

私は、高校のときに、ジオスに1時間のレッスンを週3回通い、途中1ヶ月ロスにホームステイをして、トータル4年ぐらい通ったのですが、全く身につかず辞めてしまい、講師が日本人だからNOVAの方が良かったかも・・などと思いながら、次はALCの通信講座なども受講しましたが、中途半端で終わってしまい英語を諦めたくないと思いつつも、その後何年も無駄に過ごしてしまいました。

何から始めていいのか分からず、リスニング、スピーキング、文法、発音、語彙力などの本も沢山買いましたが、一度に色々とやろうと思って、全部曖昧になってしまいました。昔から、何をやっても、長続きしなかったのですが、今また、今度こそ!と自分を奮い立たせています。

何か一つぐらい自分に自身が持てるレベルのもが欲しくて、それは昔から思っていたことですが、やはり英語しかないなと思いました。今までみたいにダラダラ過ごすのと、英語を勉強して、3年後、5年後の自分を比較して想像すると、とてもわくわくします。

今までは確かに受身姿勢でした。でも、今日からは、以前英語に取り組んでいた時とは違う気持ちで取り組めそうです。このレポートを読んで頑張ろう!!ってやる気が出ました。本当にありがとうございました。

英語への思いを大切に、諦めず頑張ります。ありがとうございました。


私のレポートを読んで、やる気が出てきれたとしたら、とても嬉しいです。日本人が苦労することなく、早く英語習得できる日が来るといいですね(taka)。

英語上達法のエッセンスとは?

では、この無料レポートを読むと何がわかるのか?

  • 英語上達につまづく理由は何か?
  • 英語上達に影響する「受身姿勢」と「積極姿勢」とは?
  • なぜ海外に住んで「英語漬け」になっても英語上達しないのか?
  • 英語上達していく過程とは?
  • 英語を習得する方法とは?

この無料レポートを読むと、あなたの英語勉強に対する姿勢が変わることでしょう。
そして、なぜ英語が上達していかないのか、その理由もわかることでしょう。

もう一度言っておきます。

海外に住もうが、日本にいようが、英語習得しようとする基本と姿勢は同じでなければなりません。

英語上達させるには、まずあなたの姿勢を変えてください。

無料レポート
「留学して英語漬けになっても、なぜ英語上達しないのか?」
請求フォーム

メールアドレス

どのようにして、このサイトを知りましたか?

Yahooの検索
Googleの検索
Bingの検索
その他の検索
他メールマガジンの紹介
知人からの紹介
その他

尚、無料レポートを請求していただくと、今後、英語上達法のヒントと有益な情報をメルマガとして配信していきます。 メルマガの受信が不要の場合は、簡単に解除できます。

無料レポートへのたくさんの感想

無料レポートをお読みいただいた方々から、たくさんの感想をいただいています。
本当に感謝です。

※青色が私のコメントです。

■Mさんから

はじめまして。

現在、スペインのビジネススクール(英語)へ留学中のものです。
さておき、お考えになっていることは非常に共感します。

私はTOEIC900点、TOEFL-CBT260点で留学し、そこそこ会話もできるつもりでしたが、とても大学院レベルで通用せず、かなりショックをうけました。基本からやりなおしています。

みな英語が得意でなくても、自分の使いやすい単語をみにつけ、どんな状況でもきりかえせるように、上手に英語を使っています。私もだいぶましになりましたが、それにつけても日本人が英語をここまでやっているのに上達しないのは、本当に残念です。

目的と、手法が明確になっていない日本の英語教育は、迷走を続けるでしょう。

ますます英語が必要な場は、増えるばかりなのに。多くの日本人が英語ができることは、あらゆる側面でとても役に立つはずです。なのでこのような努力は、きっと良い方向にむかうのではないでしょうか。

正直、点数が高いのは試験用の情報処理能力が高いだけです。私はどちらも研究してよくテストの性格をしっておりますから、なおさらです。TOEICは単に統計的に分散が小さい為、各回の個体差が少ないというだけの信頼性です。

TOEFLなどは、一度荒唐無稽なエッセイを提出し、ライティングは満点近くとりました。ためしにアメリカ人の友人にTOEFLの会話問題を見てもらったら、「いまどきおばあちゃんしか使わないよ」と言ってました。

日本の英語教育はたぶん学科試験しかない自動車教習のようなもので、いきなり運転して下さい、といってもむりでしょう。聴覚、あごの筋肉の使い方から違いますし。大学受験にフォーカスされてますから、評価もそこから抜けておりません。

加えて継続しないとあっという間におとろえますから、必要を感じない人達は、今まで苦労したことをあっという間に忘れ、英語に対するニガテ感は高まるばかりでしょう。


TOEICは点数獲得のためにテクニックが先行してしまっていますので、実践の場になるとネイティブに対応できないという人も多いです。「TOEIC」「英語漬け」「留学」という言葉だけが先行する英語習得法では英語上達に限界があります。それらだけに依存すると本当の英語習得方法がなかなか見えてこないんですよね(Taka)。

■Hさんから

レポート読ませて頂きました。もっと早くにこのレポートを読 みたかったです。

実は私は今年、長期で留学する事を決めてし まったのです。

英語はもともと好きだったので、ちょこちょこ教材を買ってみたり、NHKの教育番組を見続けたりしていたの ですが、もっともっと話せるようになりたいと思い、この1年 仕事をしながらも独学で勉強してきました。

10年勤めた会社を 辞めることが決まったとき、「これは長年の夢である留学のチャンスだ」と思い、即留学を決意しました。そう決意してから 、今まで以上に英語の勉強に費やす時間が増えました。

週2回 の英会話学校に通い、テレビは常に英語で見るようにし、通勤中は英語のCDを聞くなど・・・・そんなことを4ケ月ほど続け てきましたが、4ケ月前の英語力とほとんど変わりません。

今だに超初心者レベル。そんな事から、「私は留学しても、たい して力はつかないかもしれない・・・」と気づきました。そのことに気づいてからは、以前のように留学に対するワクワク感が不安感に変わってしまいました。

でも、やっぱり行きたいのです。行かなかったら、きっと3~5年後には後悔しているだろうと思いますので。留学は20代の頃からの夢でした。

30代になった今になって留学することは正直覚悟がいりました。失敗はできない・・なと。でも、20代で留学していたら、私の場合失敗して帰ってきていたと思います。あの頃はまったくの受身的な考え方しかなかったので。
(性格もあまり積極的でなく、海外に行ったらなんとかなるかな・・という感じでしたので)。

留学を失敗に終わらせない為にも、留学先での勉強法など自分なりに探していた時にこのレポートを読む機会に恵まれ、ほん とに良かったです。

留学でいかに英語を身につけることができ るか・・・読んで目からウロコです。この事を知る知らないでは、これから始めようとする私の留学も全然変わってくると思います。

行く前にこのレポートに出会えてよかったと思います 。本当にありがとうございます。長々と書いてすみません。


「英語漬け」や「英語シャワー」を否定しているわけではありませんが、その環境にたどり着く前にやっておくべき英語習得法というのがあるんです。多くの英語学習者がそれに気づいてくれれば私のミッションの一つは成功です(Taka)。

■Tさんから

レポート拝見させていただきました。有難うございます。
内容はとても納得いくもので、なるほどなーと思いながら読み進めていきました。

私も英会話スクールに通った経験があり、正にtakaさんのおっしゃる通りでした。

やはりネイティブの先生が良いと思い選んで受講していましたが、何を言っているのかも分からなければ分からないところを質問する事も出来ないのです。

半年通いましたが、一向に上達を感じられないのと、スクールに行っている安心感からつい家で全く勉強しなくなってしまうので、辞めました。

今は自宅勉強のみの生活をしており、4ヶ月後には留学を控えています。

しかし、takaさんのレポートを読んで愕然としました。

私はまだA点に達していないのです。

もう会社を辞める事も留学の申込みもしてしまったし、どうしよう。。などと一瞬考えてしまいました・・

でも、A点に達していないのに留学する人にも救いの手があるようなので(笑)
今後のメールをとても待ち望んでいます!!


ネイティブに習うと英語が上達する。この真意は、「中学英語程度を十分に使いこなすことができなれば、ネイティブに習うことができる」と言い換えていいと思います。「英語漬け」も「英語シャワー」も同じ見解です(Taka)。



PageTop

ホーム - 無料レポート - プロフィール - プライバシーポリシー - メッセージ送信 - サイトマップ